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  <title>九州電力株長期投資日記</title>
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  <description>当サイトは、「九州電力は長期投資にふさわしい企業だ」と判断した管理人が、九州電力株へ長期投資、バイ・アンド・ホールドをひたすら実践する日々を綴っています。</description>
  <lastBuildDate>Wed, 29 Aug 2012 14:16:26 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>東京電力の社員の平均年収</title>
    <description>
    <![CDATA[東京電力の社員の平均年収は761万円、平均年齢は40.9歳、平均勤続年数は20.9年です。<br />
<br />
これは23.3.31現在の情報で、データソースは有価証券報告書です。<br />
<br />
23.3.31現在では、東京電力の社員の平均年収は654万円、平均年齢は41.1歳、平均勤続年数は21.1年です。<br />
<br />
給与、ボーナスカットにより、平均年収が約100万円減少しており、654万円となっていますが、正直、これでも大変恵まれていると言わざるを得ません。<br />
<br />
この程度で、「社員は身を切った」と言って、電力料金の値上げを押し付けるのは到底許すことはできません。<br />
<br />
今まで非常に恵まれた待遇を謳歌してきたのですから、１、2年平均年収を100万円程度カットしたからと言って、やり過ごさせてはいけません。<br />
<br />
引き続き監視を続けたいと思います。]]>
    </description>
    <category>東京電力情報</category>
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    <pubDate>Wed, 29 Aug 2012 14:16:26 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>東京電力の第１四半期決算に注目</title>
    <description>
    <![CDATA[東京電力の平成24年度3月期の第１四半期決算が、明日8月9日（火）に発表されます。<br />
<br />
東京電力の決算発表は、他の電力株にも大きな影響を与えるでしょうから、非常に注目です。<br />
<br />
今期予想が明確に示せる状況なのでしょうか…。<br />
<br />
個人的に、今年度の決算は、確実に債務超過になると考えています。<br />
<br />
昔はディフェンシブストックの代表格だったんですがねえ…。<br />
<br />
全くわからんものです。<br />
<br />
賠償スキームも、他の電力会社がどこまで巻き込まれるか、まだよくわからないところがあります。<br />
<br />
そんな中、自然エネルギーの電力を高額で買い取る制度を導入して、電力会社に体力はあるのでしょうか。<br />
<br />
まあ、最終的には、消費者に価格転嫁するのでしょうが…。<br />
<br />
ますます、日本が空洞化しますね。<br />
<br />
企業が日本に生産拠点を置くメリットは、もはやないですね。<br />
<br />
義理もないんですけど。<br />
]]>
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    <category>管理人のポジション</category>
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    <pubDate>Mon, 08 Aug 2011 14:15:28 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>電力株投資のリスク（原発事故）</title>
    <description>
    <![CDATA[2011年3月11日の東日本大震災による津波で、東京電力の福島原子力発電所甚大な事故を起こしている最中です。

九州電力も、決算短信の中で、地震等の自然災害による業績への影響を指摘してますが、九州電力は、特に原子力発電ん御ウェイトが大きい電力会社なので、安全確保策をもっと厳重にしてほしいですね。

ただ、今回の事故で、もはや電力会社はディフェンシブストックの筆頭とは言えなくなりました。

まだ、鉄道やガス会社のほうが普及も早く、社会に甚大な影響を及ぼす事故の可能性も低いですからね。
]]>
    </description>
    <category>九州電力の事業等のリスク分析③</category>
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    <pubDate>Fri, 29 Apr 2011 13:17:41 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>日経平均株価との関係から考える電力株の強気・弱気</title>
    <description>
    <![CDATA[ここ1週間ほど、ようやく電力株が「らしさ」を取り戻してきました。<br />
<br />
電力株は、相場全体（特に日経平均株価）との関係から、強気・弱気の判断がしやすい銘柄だと思います。<br />
<br />
簡単にまとめると、以下のとおりです。<br />
<br />
＜電力株強気＞<br />
・　日経平均株価が上昇した場合、電力株も日経平均株価と同様に上昇する。<br />
・　日経平均株価が下落しても、「ディフェンシブストック」として堅調に推移する。<br />
<br />
＜電力株弱気＞<br />
・　日経平均株価が上昇しても、物色の圏外に置かれる。<br />
・　日経平均株価が下落した場合、電力株もつられて下落する。<br />
<br />
11月上旬は、まさに「電力株弱気」の局面の値動きでしたが、ここ1週間ほどは「電力株強気」の局面に当てはまるようになりました。<br />
<br />
過剰に売られた反動もあるので、しばらくこの傾向は続くかなと思います。いや、希望します。<br />]]>
    </description>
    <category>電力株投資の基礎知識</category>
    <link>http://kyuden.blog.shinobi.jp/%E9%9B%BB%E5%8A%9B%E6%A0%AA%E6%8A%95%E8%B3%87%E3%81%AE%E5%9F%BA%E7%A4%8E%E7%9F%A5%E8%AD%98/%E6%97%A5%E7%B5%8C%E5%B9%B3%E5%9D%87%E6%A0%AA%E4%BE%A1%E3%81%A8%E3%81%AE%E9%96%A2%E4%BF%82%E3%81%8B%E3%82%89%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B%E9%9B%BB%E5%8A%9B%E6%A0%AA%E3%81%AE%E5%BC%B7%E6%B0%97%E3%83%BB%E5%BC%B1%E6%B0%97</link>
    <pubDate>Tue, 01 Dec 2009 13:55:53 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>電力株はディフェンシブ銘柄として復活か？</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>　本日は、電力株が総じて堅調に推移しました。</p>
<p>　ドバイの資金繰り危機や円高で、世界景気の先行きにも改めて警戒感が強くなり、日経平均株価は301円安の9100円割れとなりました。</p>
<p>　そのような中、ディフェンシブ色の強い業種として、電力株に資金が向かっているようです。</p>
<p>　円高による原燃料安メリットも支援材料となっているのでしょう。</p>
<p>　また、メリルリンチ証券が電力・ガスセクターのレポートをリリースしています。</p>
<p>　円高進展による輸出産業株の回避、増資リスクのある企業の回避、減配の無いセクターの見直しなどを踏まえ、「株式市場がディフェンシブ性を求めているように見える」とコメント。</p>
<p>　これまで、電力セクターの政策リスクから大きく売り込まれてきましたが、いよいよディフェンシブ銘柄として復活してきたのでしょうか？<br />
&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>管理人のポジション</category>
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    <pubDate>Fri, 27 Nov 2009 13:50:52 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>電力株と電力化自由化の流れ</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>　電力株にとって、これまでのネガティブインパクトは、原発事故と電力自由化の流れでしょう。</p>
<p>　今回は電力自由化の流れと電力株について、九州電力株を例にとって分析しました。</p>
<p>　まず、これまでの電力自由化の流れについて、まとめました。</p>
<p>＜これまでの電力自由化の流れ＞<br />
1995年　電力会社に卸電力を供給する発電事業者（IPP）の参入が可能に、また大型ビル群など特定の地点を対象とした小売供給が特定電気事業者に認められた。 <br />
2000年　2,000kW以上で受電する大需要家に対して、特定規模電気事業者（PPS）による小売が認められる。 <br />
2003年　電源調達の多様化を図るため、有限責任中間法人日本卸電力取引所が設立。 <br />
2004年　2000年に定められた基準を500kW以上に引き下げ。 <br />
2005年　2004年に定められた基準を50kW以上に引き下げ。 <br />
2005年　日本卸電力取引所の市場が開設。</p>
<p>　この中で、一番大きなインパクトは、2000年に、2,000kW以上で受電する大需要家に対して、特定規模電気事業者（PPS）による小売が認められたことでしょう。</p>
<p>　このため、2000年以降、九州電力の発受電電力量は以下のようになっています。<br />
（単位　百万KW)</p>
<p>発受電電力量　　　　79,590（2000年）&rarr;96,109（2008年）<br />
他社受電電力量&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 10,388（2000年）&rarr;17,205（2008年）</p>
<p>　電力株も、2000年に大きく売られており、例えば、九州電力株では、PBR0.83倍（その後はPBR1.0倍程度の株価を推移）まで売り込まれています。</p>
<p>　注目すべきは、2000年以降、他社受電電力量が増加し続けているにもかかわらず、一定の収益を維持し続け、株価もPBR1.0倍程度を維持し続けていることです。</p>
<p>　つまり、九州電力株は、大きなネガティブ材料が出た時は、PBR0.8倍程度まで売り込まれるが、その後は、PBR1.0倍まで緩やかに戻していく傾向があるということです。</p>
<p>　以上を分析すると、今の九州電力株価は非常にお買い得ではないかと個人的には思います。<br />
<br />
&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>電力株投資の基礎知識</category>
    <link>http://kyuden.blog.shinobi.jp/%E9%9B%BB%E5%8A%9B%E6%A0%AA%E6%8A%95%E8%B3%87%E3%81%AE%E5%9F%BA%E7%A4%8E%E7%9F%A5%E8%AD%98/%E9%9B%BB%E5%8A%9B%E6%A0%AA%E3%81%A8%E9%9B%BB%E5%8A%9B%E5%8C%96%E8%87%AA%E7%94%B1%E5%8C%96%E3%81%AE%E6%B5%81%E3%82%8C</link>
    <pubDate>Thu, 26 Nov 2009 23:20:08 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>自動車はガソリン車から電気自動車へのトレンドで電力株にはプラスだと思うが・・。</title>
    <description>
    <![CDATA[　世の中、環境重視のトレンドで、自動車もガソリン車から電気自動車へシフトするトレンドです。<br />
<br />
　電力は、火力発電、水力発電、原子力発電のミックスで発電しているので、単純に化石燃料を使うよりも電力を使う方がCO2の排出量が減るのでしょう。<br />
<br />
　日本は火力発電以外の方法で、3分の2程度賄っており、水力発電や原子力発電はほとんどCO2を排出しませんからね。<br />
<br />
　人間は、一度便利で豊かな生活水準を経験してしまうと、なかなかその水準を落とすことはできません。<br />
<br />
　ということは、今後は、化石燃料から電気へとエネルギー需要がシフトして行くことが想定できます。<br />
<br />
　技術革新により節電効果も高まっていくと思いますが、化石燃料から電気へのシフトほどCO2削減効果は期待できませんからね。<br />
<br />
　と考えると、温暖化対策というのも、あながち電力株のマイナス材料とは言えないかもしれませんね。<br />
　]]>
    </description>
    <category>電力株投資の基礎知識</category>
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    <pubDate>Sun, 22 Nov 2009 12:49:59 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>電力株の裁定取引に妙味あり</title>
    <description>
    <![CDATA[　電力株投資の裏技というほどのことではないのですが、私は電力株の裁定取引を時々しています。<br />
<br />
　具体的には、中部電力株と関西電力株の裁定取引です。<br />
<br />
　中部電力株と関西電力株は、同じ電力株なので似たような値動きをしますが、ここ２～３年の傾向をみると、中部電力株と関西電力株の価格差（中部電力の株価－関西電力の株価）が－30円～120円程度に推移しています。<br />
<br />
　すなわち、<br />
<br />
①「中部電力の株価－関西電力の株価」が－30円に近付いた時に、中部電力株を現物買い、関西電力株を空売り<br />
<br />
②「中部電力の株価－関西電力の株価」が120円に近付いた時に、中部電力株を空売り、関西電力株を現物買い<br />
<br />
　することにより、70～80円のサヤを抜くことが可能になります。<br />
<br />
　空売りは、現物買いした方の電力株を担保にできるので、実質的に現物買い分の資金があれば取引が可能になります。<br />
<br />
　現在、電力株は2000円前後の株価ですので、1回の取引で３～４％の利益を得ることができます。<br />
<br />
　ちなみに、この周期は年３～４回ありますので、うまく取引できれば年１０％近い利益を得ることもできます。<br />
<br />
　なお、中部電力株と関西電力株のもっと長期的な傾向をみると、中部電力の株価＞関西電力の株価であることが基本的な傾向ですので、①のパターンの取引の方がより安全だと個人的には考えています。<br />
<br />
　中部電力と関西電力のペアに限らず、電力株同士のペアなら、同様の取引が可能なケースも多いと思うので、いろいろなパターンを研究してみるとよいかもしれません。<br />]]>
    </description>
    <category>電力株投資の裏技</category>
    <link>http://kyuden.blog.shinobi.jp/%E9%9B%BB%E5%8A%9B%E6%A0%AA%E6%8A%95%E8%B3%87%E3%81%AE%E8%A3%8F%E6%8A%80/%E9%9B%BB%E5%8A%9B%E6%A0%AA%E3%81%AE%E8%A3%81%E5%AE%9A%E5%8F%96%E5%BC%95%E3%81%AB%E5%A6%99%E5%91%B3%E3%81%82%E3%82%8A</link>
    <pubDate>Sat, 21 Nov 2009 13:24:04 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>送電網こそ電力会社真の資産</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>　発電施設が電力会社の一番の資産だと考える方が多いと思いますが、私は送電網こそ電力会社の真の資産だと考えています。<br />
<br />
　今後、太陽光発電や風力発電などが盛んになれば、発電施設の資産価値は低下してきます。（そうは言っても、電力会社の発電能力を凌駕することはできないと思うので、微減だと思いますが。）<br />
<br />
　太陽光発電などを売電する場合、絶対に電力会社の送電網を使わなければなりません。<br />
<br />
　他の会社が、電力会社と同レベルの送電網を整備するには、莫大なコストがかかりますし、社会的にみても二重投資となります。<br />
<br />
　したがって、電力会社以外の会社や個人が売電する場合は、必ず、電力会社の送電網を使わなければならないのです。<br />
<br />
　ここが、電力会社の真の強みではないかと考えます。<br />
<br />
　電力会社の送電網に社会的価値がなくなるのは、各個人が自家で使用する電力を自家のエコ発電で完全に賄うことができるような設備を、非常に安価に全家庭で導入することが可能になったときです。<br />
<br />
　そうなような状況は、現時点では想定できませんよね。<br />
<br />
【現在の管理人のポジション】　九州電力株　800株（平均単価1889円）<br />
&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>管理人のポジション</category>
    <link>http://kyuden.blog.shinobi.jp/%E7%AE%A1%E7%90%86%E4%BA%BA%E3%81%AE%E3%83%9D%E3%82%B8%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3/%E9%80%81%E9%9B%BB%E7%B6%B2%E3%81%93%E3%81%9D%E9%9B%BB%E5%8A%9B%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E7%9C%9F%E3%81%AE%E8%B3%87%E7%94%A3</link>
    <pubDate>Wed, 18 Nov 2009 13:20:54 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kyuden.blog.shinobi.jp://entry/29</guid>
  </item>
    <item>
    <title>電力株はようやく底打ちか？</title>
    <description>
    <![CDATA[　電力株は、ようやく底打ちでしょうか？<br />
<br />
　ここ2カ月、「ようやく底打ちかと思いきやまた下げる」ということを3回繰り返してきていますので、まだまだ油断できないところです。<br />
<br />
　電力株は、全般的に、電力自由化以来の安値水準にありますが、この理由は、民主党政権による、環境重視政策や太陽光発電による電力買い取り価格を割高に設定しようとする政策によるものと言われています。<br />
<br />
　確かに、これらの政策は、電力会社の収益の圧迫要因でしょうが、各地域で独占的に電力供給網を保有している電力会社が、一般消費者に容易に価格転嫁するであろうことは、簡単に想像できます。<br />
<br />
　私は、個人的に、これらの影響は軽微と考えます。<br />
<br />
　であるがゆえに、過剰に売り込まれた今こそ、電力会社は買い時だと考えます。<br />
<br />
　私は、九州電力株を1897円で800株保有していますが、さらに売り込まれれば、当然、迷わず買い増しします。<br />
<br />
　中長期的に考えると、今の株価水準は、非常にバリューであったことは、近い将来証明されると確信しています。<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>管理人のポジション</category>
    <link>http://kyuden.blog.shinobi.jp/%E7%AE%A1%E7%90%86%E4%BA%BA%E3%81%AE%E3%83%9D%E3%82%B8%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3/%E9%9B%BB%E5%8A%9B%E6%A0%AA%E3%81%AF%E3%82%88%E3%81%86%E3%82%84%E3%81%8F%E5%BA%95%E6%89%93%E3%81%A1%E3%81%8B%EF%BC%9F</link>
    <pubDate>Mon, 16 Nov 2009 13:33:46 GMT</pubDate>
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